<   2006年 09月 ( 13 )   > この月の画像一覧
2006年 09月 29日
花ちゃん。
a0011865_14414744.jpg


[PR]
by barry_lions | 2006-09-29 14:41 | Memo
2006年 09月 26日
SNS
mixiが上場して騒ぎになったのは記憶に新しい。
が、どうも、SNSが苦手だ。
いや、食わず嫌いの可能性もあるんだけど、特徴として解説されている「閉じられた空間」とか「紹介制なので身元がしっかりしていて安心」とかに違和感を感じる。
元々パソコン通信からインターネットに流れてきたクチなので、その「閉じられた空間」とか「身元がしっかりしていて安心」とかを、ある意味捨ててきたわけだ。大げさだけど。
なので、「なんで今さら?」という気がしてならない。
もちろん、その他の便利なツールは知っているけど、、、

今まで色々と見てきたけど、全盛期のNIFTYの掲示板よりも情報量や内容&スピードが勝っている所って知らないなぁ~。
唯一2chが匿名性な部分の優位性で、とんでもない情報が入ってきたりするくらいで、後はNIFTYの掲示板が散らばっただけみたいな印象がある。日本のサイトの話だけど。
では、何故にパソコン通信からインターネットに流れたのかといえば、NIFTYの掲示板で情報を流していた人がインターネットに流れていったり、英語のサイトの情報量の多さだったりする。

そんなわけで、何度かmixiの招待を断って来たりしたんだけど、何故かこちらに入ってしまった。
pool players
いや、紹介制では無いので、「閉じられた空間」では無いというのもあるんだけど、、、

元々、駅前ビリヤードを良く使っていたのに、ホームのお店が無かったので、そこの登録ついでにpool playersの方にも登録って感じ。
柏のKIDやハイジアン、松戸のキューバンズクラブ、それに流山のタワーも登録されていないので、登録したいんだけど最近行ってないから、詳細が分からなかったりする(汗!)。
次に行った時に調べて登録しようっと。

そういえば、サニーランドのアドレスがリンク切れになっているけど、何でだろう?

と、そんなわけで、登録はしたものの全然日記なんかは書いてなかったりする>pool players。
オフとかは出たいけど、日記とか書いてないと「誰?君?」とかになっちゃうかな?
[PR]
by barry_lions | 2006-09-26 17:49 | Up The Cue Sports!
2006年 09月 21日
MIAMI VICE
a0011865_12131161.jpgMIAMI VICEを観てきた。
海外ドラマにハマるキッカケになったドラマだけに、批判の多い映画化とその内容に、不安半分心配半分(アレ?)で劇場に足を運んだんだけど、、、面白かった。
オリジナルシリーズのパッチワーク的なストーリーには、不満もあるけど逆に懐かしさもあったりする。
また、テレビシリーズでは表現出来なかった激しい銃撃戦に最近のマイケルマンが見え隠れして、とても興味深かった。

ソニー・クロケット=若きドン・ジョンソン。
MIAMI VICE=ヤン・ハマーの音楽。
と考えると、テレビ版オリジナルシリーズとは違う内容ではあるが、映画自体は酷評されるほどのものでは無かったと思うし、新しいメンツでこのテレビシリーズをHDビデオカメラを使って映画化したマイケル・マンの意気込みは伝わってきた。

軽くネタバレする程度に感想を。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-21 12:14 | Cinema
2006年 09月 20日
Painkiller
薬(痛み止め)を飲むという事からトラックバック。

鎮痛剤(pain pills/painkiller etc)が中毒になるのは広く知られている。
NFLの鉄人、グリンベイ・パッカーズのQBブレッド・ファーブは、痛みを堪える為に鎮痛剤を投与し続けて中毒に陥った。
どんな怪我を負ってもエースQBとして投げ続けた彼の努力と気迫に、多くのファンがチームを超えて尊敬しているといわれているが、その彼にも鎮痛剤中毒のような影の苦悩が存在している。

今回のWWEにおけるカート・アングルの退団劇を聞いて、真っ先に思い浮かべたのがブレッド・ファーブだった。

元々、再起不能とまでいわれていた首の怪我からの復帰であり、今までの試合自体に無理があったのかもしれないし、そんな状態だからこそ鎮痛剤が必要だったのでは?とも容易に想像がつく。
その鎮痛剤を止める最短の近道は、痛みの原因を減らすこと、すなわち試合から遠ざかる事であろう。
何故、ストーリーから遠ざかって休むのではなく、退団という道を選んだのかは分からないが、これによって鎮痛剤の投与も止められる事は確かだと思う。


アメリカンプロレスがここ十数年で大きく変わったのは、ハードヒットの有無だろう。
マクマホンがシニアから団体を受け継いだ時代。そう、まだWWFがNYを中心に興行を行っていた時期のプロレスは、良くも悪くもハードヒットが少なく、危険な技も少なかった。
ホーガンとU・ウォリアーのラリアット合戦は、迫力満点では無かったが見応えはあった。それがこの時代のプロレスを象徴しているのかもしれない。
ともあれ、現在のプロレスは、日本やアメリカの隔たり無く、過激な攻防が売りの一つになっている。
これに歯止めをかけることは、プロレス本来の価値を無くすことになるが、ある程度の自粛も必要な時期に来ているとも多くの人が言っている。
このバランスの取り方が、プロレスを成り立たせて持続させる上において、大変難しい問題なのだろう。

そう考えると、ボディスラム、ストンピングそしてトラースキックなどは、上手に考えられた迫力と説得力を持ったプロレスらしい技なんだなぁ~と改めて感心する。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-20 16:30 | Battle
2006年 09月 19日
自転車と虫。
a0011865_1541118.jpg先日の夕刻。
いつも走っているサイクリングロードを気持ちよく走っていたら、虫が異常に多いのに驚いた。
ふと周りを見渡すと、いつもと同じ時間にも関わらず、すでに暗くなっている。
虫も多く出る時間だよなぁと諦めて、もう少し走ってみようと思ったものの、大粒の雨の中を走っているかのように虫が体に当たってくる。
気が付くと服にも沢山ついている。
こりゃダメだ、というワケで引き返したのだが、引き返す直前にローディが自分の横をすり抜けていった。
虫に気をとられて、後ろから彼が来ているのに全く気が付かなかった。
それにしても、あの異常な虫の量の中を走り抜けていったのだが、平気なのだろうか?と勝手に心配して帰路についた。
# いや、その方角が彼の帰路な可能性もあるんだけど。

それにしても、いつの間にか日が短くなり、雲が高くなってきた。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-19 15:04 | Bicycle
2006年 09月 15日
Tour de France@YouTube - part 3 - but not 動画
ブエルタ、面白すぎ!
いや、ヴィノが勇猛なファイターなんだな、きっと。
ツールは、ランディスが一日だけ勇者としての走りを見せたけど、ブエルタはレースを通じてアタックの嵐。
これで面白くなかったら嘘だ。というか凄いわぁ>ヴィノ&アスタナ。
ツールに出ていてくれれば良かったのに。


今回のツール動画は、静止画を使ってのビデオクリップ風。
どれも力作で見応え十分。

見る側の記憶の中の感動をどうやって揺り動かすか?
これを見ていると、センスさえあれば、動画を持っていない媒体でも、感動的な作品が出来るんだなぁ~と、実感。
プロレスやビリヤードの雑誌もこれくらいの作品が出来るって事。
まぁ~、難しいだろうけど、センスの方が。

Tour de France 2005 MikeG
Get up superchick

上記の2作品は写真と選曲が素晴らしい。
Get upの方は歌詞とメロディが若いというかこそばゆい感じがしたんだけど、クリスチャンロック(?)なんだとか。なんだか納得。
Get up superchick lyrics

MikeGの方は、Jスポーツの2005年総集編が目も当てられないような内容だったので、こちらを総集編として覚えておこうっと。

↓はツールの壮大で威厳溢れるフランスの風景とアンビエントな音楽を上手くマッチさせている。
Tour de France Slideshow

リンクまとめ。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-15 15:21 | Bicycle
2006年 09月 15日
911。
アメリカ時間の2001年9月11日。
世界が変わったとされているが、一体何が変わったのだろう?

戦争は、それ以前も以後も存在する。
なんだか「あれから(911から)、今も戦争が続いている」みたいな書き込みやら、テレビでの発言などがあると、かなり違和感を覚える。
世界大戦後での悲惨な戦争の一つであるボスニア紛争を忘れてしまったのだろうか?
たった6年前だよ、911の。
そんな人に限って、ホテルルアンダを薦めていたりするから、世の中良く分からん。

アメリカを取り巻く環境を大きく変えた出来事といえば、ブッシュとゴアの大統領選だし、中東の大きなターニングポイントになったのはシャロンとバラクの首相選だろうし、911が起点になったとは思えない。
前回の米大統領選で、ブッシュ反対とか言っていた人は、ブッシュとゴアの大統領選にどれだけ注目していたのだろう?かなり疑問だ。

とか、911に関するコメントを読みながら、後出しで書いてみたりする。

オサマ・ビン・ラディンが突然大物テロリストになったというのが、大きく変わった点かな?
それまでの無計画的なsuicide bomberは、いったい何だったんだろう?と考えてみたりもする。
あっ、それから中東の情報が入りやすくなったっけ。う~ん、複雑。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-15 15:14 | Middle East
2006年 09月 07日
ミスターデンジャー
Irwin, who gained international fame for his "Crocodile Hunter" TV series, was killed Monday by a stingray barb while filming a wildlife documentary.

「クロコダイルハンター」ことスティーブ・アーウィンがエイに胸を刺されて死亡したというニュースを先日知り、数日後の今日、ネットで詳細を調べようと思いCNNのサイトを開いたら、未だにトップ記事にクロコダイル・ハンターの記事が。
日本で考えている以上に彼はビックネームだったんだろうなぁ~。

クロコダイル・ハンターがどんな人かというのは、
凄すぎるぞ、クロコダイルハンター・・・。
スティーブ・アーウィン(クロコダイルハンター) 
Steve Irwin

↑を参照。

それにしても、ムツゴロウさんとの対談(対決?)が実現しなくって残念。
話題になれば、クロコダイルハンターの輸入とムツゴロウさんの輸出に成功ということで、アニマルプラネットもムツゴロウ王国も潤っただろうに。

最近は、ESPN系のCMでも盛んに出ていたり、ディスカバリーのCMでランスと共演したりと他のチャンネルでも目にすること多かっただけに残念。
[PR]
by barry_lions | 2006-09-07 17:18 | Memo
2006年 09月 06日
act menacingly
a0011865_20412962.jpg

[PR]
by barry_lions | 2006-09-06 20:41 | Memo
2006年 09月 06日
2006ワールドプールマスターズ #2
Rodney Morris vs Niels Feijen
The American kept fighting and pulled it back to 7-3 but could not stop Feijen winning the next to seal the match.
フェイネンのブレイクスクラッチをモリスが出しミスで返すという第一試合同様に、こちらも厳しい序盤の試合展開。
セフティ-合戦の後に、フェイネンがジャンプ&バンクで穴前の9番をコンビイン。
これで調子に乗ったフェイネンが、最後まで突っ走った。
対する昨年の準優勝のモリスは、途中でらしさを発揮するものの、最後まで本調子が出なかったのが悔やまれる。なんでも、オルタネイトブレイクが苦手みたい。
確かにモリスみたいにガンガン行くプレイヤーは調子に乗りにくいのかも。

winner Niels Feijen 8
loser Rodney Morris 3

参照URL。
2006 World Pool Masters
J SPORTS 2006ワールドプールマスターズ
オンザヒル: ワールドプールマスターズ
[PR]
by barry_lions | 2006-09-06 14:14 | Up The Cue Sports!


    


アクセス解析